<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>コンサート情報 | Japan Classic Navi</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.classic.or.jp/atom.xml" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2008-11-08://2</id>
    <updated>2010-03-10T01:27:55Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type Enterprise 4.22-ja</generator>

<entry>
    <title>ミュージック・イン・スタイル岩崎 淑シリーズ Vol.34 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/03/-vol34.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13019</id>

    <published>2010-03-02T10:00:18Z</published>
    <updated>2010-03-10T01:27:55Z</updated>

    <summary>出演：岩崎 淑（ピアノ） 共演：庄司紗矢香（ヴァイオリン）、岩崎 洸（チェロ） ...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>出演：岩崎 淑（ピアノ）<br />
共演：庄司紗矢香（ヴァイオリン）、岩崎 洸（チェロ）</p>

<p><br />
●岩崎  淑　［ピアノ］   Shuku Iwasaki<br />
　倉敷市出身。桐朋学園大学、ハートフォード大学、ジュリアード音楽院、キジアーナ音楽院で、井口秋子、井口基成、J.ラタイナ、ベネデッティ・ミケランジェリ、S.ロレンツィ、I.フロインドリッヒの各氏に師事。1967年ミュンヘン国際音楽コンクール二重奏部門第3位。68年ブダペスト、70 年チャイコフスキー国際音楽コンクールで伴奏者特別賞を受賞。以来、国内外でヤーノシュ・シュタルケル、ポール・トルトゥリエ、ペーター・ルーカス＝グラーフ、イツァーク・パールマン、アンドレ・ナヴァラ、イヴリー・ギトリス、ウート・ウーギ、ミッシャ・マイスキー、モーリス・ジャンドロンなど著名なアーティストと共演のほか、20年間に渡り、毎夏、シエナのキジアーナ音楽院でリッカルド・ブレンゴラ教授と室内楽のクラスを担当。76年から「岩崎淑ミュージック・イン・スタイル」主宰。79年から18年間に渡り「沖縄ムーンビーチ・ミュージック・キャンプ＆フェスティバル」、引き続き97年から「沖縄国際音楽祭」を弟の岩崎洸と企画開催。89年、「岩崎淑ミュージック・イン・スタイル」の成果に対して芸術祭賞を受賞。また99年1月、ノルウェー王国功労勲章叙勲。3月には国際交流基金の音楽使節として、岩崎洸とイスタンブール、アンカラ、ローマへ演奏旅行。現在、演奏活動のほか、イタリアのヴァルセジア・ムジカとカントゥ国際音楽コンクール審査員、99年より08年3月まで桐朋学園大学院大学教授を務め、またくらしき作陽大学、尚美学園大学大学院でも教鞭をとる。倉敷市文化振興財団アドバイザー。05年7月福武文化賞を洸氏と共に受賞。06年3月には第1回高松国際ピアノコンクールで審査員長を務めた。2007年7月イタリア・グッビオ音楽祭にてマスタークラス及びアルキメデ・カルテットと共演、8月フランスのイヴ・ナット音楽祭にてマスタークラス、並びにD.ヤブロンスキー氏（チェロ）と共演。同年10月イヴリー・ギトリス（ヴァイオリン）と札幌にて共演、11月岩崎洸、岩崎潤とベートーヴェンの三重協奏曲を岡山フィルと協演。2008年ウート・ウーギ（ヴァイオリン）と共演、各地で公演を行い好評を博す。2008年11月、台湾へ演奏旅行など、幅広い活躍を続けている。2010年3月には第1回に続き第２回高松国際ピアノコンクール審査員長を務める。著書に『アンサンブルのよろこび』（春秋社）、『音楽さえあれば』（2009年岩崎洸共著／吉備人出版）がある。2009年でデビュー40周年を迎えた。</p>

<p><br />
●庄司 紗矢香［ヴァイオリン］   Sayaka Shoji<br />
　「疑問の余地なし、新しいスターの出現」（英インディペンデント紙、2008年2月）と評された庄司紗矢香は、1999年、パガニーニ国際ヴァイオリン・コンクールにコンクール史上最年少、また日本人としては初の優勝を獲得して以来、ウラディミール・アシュケナージ、シャルル・デュトワ、サー・コリン・デイヴィス、マリス・ヤンソンス、ロリン・マーゼル、ズービン・メータ、アントニオ・パッパーノといった名だたる指揮者の招待を受け、ベルリン・フィル、バイエルン州立管、イスラエル・フィル、ニューヨーク・フィル、バンベルク響などのオーケストラと共演。<br />
　2009、2010年のハイライトは、ヴェルディ管と共演、大阪フィルとリゲティのヴァイオリン協奏曲、ノット指揮NHK響と、リゲティ、プロコフィエフの協奏曲を共演、2008年にデビューを飾ったシンシナティ響再演と日本ツアーへの同行、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管、ローマ聖チェチーリア音楽院管、東京交響楽団、フィルハーモニア管との共演などが予定されている。<br />
　近年では、テミルカーノフ率いるロンドン響との再共演、サル・プレイエルにおける、チョン・ミョンフン指揮フランス放送フィルとの共演での、ストラヴィンスキーの協奏曲、スカラ・フィルとの共演ほか、サンクトペテルブルク・フィル、テミルカーノフとの日本ツアーに同行。<br />
　ソリストとして多忙の活躍を見せている庄司紗矢香は、リサイタルや室内楽を通じての活動にも力を入れており、これまでにヴァディム・レーピン、ミハイル・プレトニョフ、ラン・ラン、イタマール・ゴラン、イェフィム・ブロンフマン、スティーブン・イッサーリスと共演。音楽祭では、ヴェルビエ、シュレスヴィヒ-ホルシュタイン、エビアン、ガルダ、トゥーレーヌ、ナントと東京で開催されたラ・フォル・ジュルネなどに出演。<br />
　庄司紗矢香は、ドイツ・グラモフォンと専属契約を結んでおり、これまでに、2002年のメータ／イスラエル・フィル共演のパガニーニ、ショーソン、ワックスマンの曲によるデビューCD、ゴラン伴奏による、2001年秋のパリ・ルーブル美術館リサイタルのライヴ録音、プロコフィエフとショスタコーヴィッチの曲集、2005年ミョンフン指揮フランス放送フィルとメンデルスゾーン、チャイコフスキーの協奏曲を、リリースしている。今シーズンには、ジャンルカ・カシオーリと、ベートーヴェンのソナタを録音予定。<br />
　これまでに、原田幸一郎氏、海野義雄氏、サシュコ・ガヴリロフ、キジアーナ音楽院にてウート・ウーギ、リッカルド・ブレンゴーラ（室内楽）、イスラエルより奨学金を得てシュロモ・ミンツの各氏に師事。その後、1998年から2004年にかけ、ケルン音楽大学にてザハール・ブロンに学ぶ。 1999年度都民文化栄誉章、2000年出光音楽賞受賞。現在、ヨーロッパを拠点として活躍中。<br />
　使用楽器は、上野製薬株式会社の上野名誉会長より貸与された1729年製ストラディヴァリウス"Recamier"である。</p>

<p><br />
●岩崎  洸［チェロ］   Ko Iwasaki<br />
　1960年日本音楽コンクール第1位、特賞。桐朋学園高校を経て、ジュリアード音楽院に留学。齋藤秀雄、レナード・ローズ、ハーヴィー・シャピロ、パブロ・カザルスの各氏に師事。1965年ヤング・コンサート・アーティスト・シリーズによりニューヨーク、カーネギーリサイタルホールでデビュー。その後、ウィーン、ミュンヘン、ブダペスト、カサド、チャイコフスキー等の国際チェロ・コンクールに上位入賞。<br />
　翌年、アンドレ・プレヴィンに認められ、ロンドン交響楽団と共演、ヨーロッパ・デビューを果たす。1971年芸術選奨文部大臣新人賞、及び現代日本チェロ名曲体系により芸術祭レコード大賞を受賞。<br />
　1974年よりアメリカのイリノイ州立大学で教鞭をとる傍ら、アメリカ、ヨーロッパ、旧ソヴィエト各地でソロ及び室内楽の分野で活躍。また、マールボロ、アスペン、ロッケンハウス、クフモをはじめとして、各国のフェスティヴァルに参加。日本国内では、東京チェンバー・ソロイスツの主宰、及び「沖縄ムーンビーチミュージックキャンプ＆フェスティバル」の企画開催等により室内楽に旋風を吹き込む。<br />
　1990年、1994年カサド、並びにチャイコフスキー各国際コンクールの審査員を務める。1996年、1998年にはチェロ・アンサンブル・サイトウのメンバーとして、またソリストとして各国のチェロ・コングレスに参加。1995年からジャパン・ストリング・クワルテットを結成し、ベートーヴェン弦楽四重奏曲の全曲演奏を行う。2008年にはカメラータ・レーベルより無伴奏チェロ作品集をリリース、2009年は現代日本チェロ名曲体系がタワーレコードより復刻発売された。<br />
　現在、桐朋学園大学院大学教授。アメリカに本拠を置きながら世界各地で演奏を続けている。今回は上野製薬株式会社の上野名誉会長より貸与された1698年製のストラディヴァリウスで演奏する。</p>

<p><br />
●青山  政憲［作曲］   Masanori Aoyama<br />
　1983年8月1日東京都に生まれる。3歳よりピアノを始める。2002年都立芸術高等学校音楽科ピアノ専攻を卒業後、桐朋学園大学音楽学部作曲専攻入学。2006年3月同大学を卒業。これまでにピアノを福岡幸子、松本明、吉田真穂の各氏に、作曲を佐藤眞、正門憲也、新垣隆の各氏に師事。現在、若葉合奏團専属アレンジャー。SPICA Trioメンバー。他、多数合奏団、バンド、CM、映画などの作・編曲（近年では、Live、映画等の音楽制作、オーケストラアレンジなど）を手がけている。作曲、編曲を中心にピアニストとしても、幅広く活動中。2006年3月には「第1回高松国際ピアノコンクール」本選課題曲『屋島』を委嘱。 </p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディーナ・ヨッフェ　ピアノリサイタル（兵庫公演） </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-336.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13016</id>

    <published>2010-02-17T08:19:59Z</published>
    <updated>2010-02-18T01:35:14Z</updated>

    <summary>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性 音楽の喜びにあふれ、聴...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p><em><strong>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性<br />
音楽の喜びにあふれ、聴くものすべてを幸福にしてくれるような魅力に満ちた演奏・・・</strong></em></p>

<p><br />
　旧ソ連ラトビア共和国に生まれ、モスクワのチャイコフスキー音楽院にてベラ・ゴルノスタエヴァに師事する。1974年のシューマン国際コンクール、1975年ショパン・コンクールで第2位受賞以来、フランス、ドイツ、イギリス、ロシア、イスラエル、日本、アメリカ、フィンランド、ポーランド各地で演奏会を行っている。<br />
これまでに、ズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー、ネヴィル・マリナー指揮ＮHK交響楽団、ヴァレリー・ゲルギエフ、ドミトリー・キタエンコの両指揮でモスクワ・フィルハーモニー、ジェームス・デプリースト指揮東京都交響楽団らと協演。<br />
また、室内楽にも積極的で、フランス、フィンランド、イタリアの音楽祭に参加し、Y. バシュメット、V. レーピン、M. ワイマン、D.ヤブロンスキー、E. ブルンナーなどの演奏家とも数多く共演している。ドイツや、ロンドンのロイヤル・アカデミーでのマスタークラスの他、2000年以降ニューヨークのサミット音楽祭にも招かれている。<br />
1989年から1996年までイスラエルのルービン音楽アカデミー、1995年より2000年まで愛知県立芸術大学にて客員教授を務め、現在はドイツのアントン・ルービンシュタイン国際アカデミーの教授を務める。<br />
数多くのラジオ、テレビ、コマーシャルのレコーディングを行い、CDはショパンの「24の前奏曲」、「幻想曲と19のワルツ」、シューマンの「交響的練習曲とクライスレリアーナ」、シューベルト、フランク、プロコフィエフの室内楽曲がリリースされている。<br />
今後も、ポズナン、クラクフとワルシャワ(ポーランド)、 ジュネーブ(スイス) など、ヨーロッパ各地でのコンサートやエルバ音楽祭、ビバリー・ヒルズ国際室内楽フェスティヴァル、ショパン・フェスティヴァルなどに参加の予定。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディーナ・ヨッフェ　ピアノリサイタル（藤沢公演） </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-335.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13015</id>

    <published>2010-02-17T08:15:36Z</published>
    <updated>2010-02-17T08:19:01Z</updated>

    <summary>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性 音楽の喜びにあふれ、聴...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p><em><strong>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性<br />
音楽の喜びにあふれ、聴くものすべてを幸福にしてくれるような魅力に満ちた演奏・・・</strong></em></p>

<p><br />
　旧ソ連ラトビア共和国に生まれ、モスクワのチャイコフスキー音楽院にてベラ・ゴルノスタエヴァに師事する。1974年のシューマン国際コンクール、1975年ショパン・コンクールで第2位受賞以来、フランス、ドイツ、イギリス、ロシア、イスラエル、日本、アメリカ、フィンランド、ポーランド各地で演奏会を行っている。<br />
これまでに、ズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー、ネヴィル・マリナー指揮ＮHK交響楽団、ヴァレリー・ゲルギエフ、ドミトリー・キタエンコの両指揮でモスクワ・フィルハーモニー、ジェームス・デプリースト指揮東京都交響楽団らと協演。<br />
また、室内楽にも積極的で、フランス、フィンランド、イタリアの音楽祭に参加し、Y. バシュメット、V. レーピン、M. ワイマン、D.ヤブロンスキー、E. ブルンナーなどの演奏家とも数多く共演している。ドイツや、ロンドンのロイヤル・アカデミーでのマスタークラスの他、2000年以降ニューヨークのサミット音楽祭にも招かれている。<br />
1989年から1996年までイスラエルのルービン音楽アカデミー、1995年より2000年まで愛知県立芸術大学にて客員教授を務め、現在はドイツのアントン・ルービンシュタイン国際アカデミーの教授を務める。<br />
数多くのラジオ、テレビ、コマーシャルのレコーディングを行い、CDはショパンの「24の前奏曲」、「幻想曲と19のワルツ」、シューマンの「交響的練習曲とクライスレリアーナ」、シューベルト、フランク、プロコフィエフの室内楽曲がリリースされている。<br />
今後も、ポズナン、クラクフとワルシャワ(ポーランド)、 ジュネーブ(スイス) など、ヨーロッパ各地でのコンサートやエルバ音楽祭、ビバリー・ヒルズ国際室内楽フェスティヴァル、ショパン・フェスティヴァルなどに参加の予定。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディーナ・ヨッフェ　ピアノリサイタル（名古屋公演） </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-334.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13014</id>

    <published>2010-02-13T02:49:15Z</published>
    <updated>2010-02-17T08:14:56Z</updated>

    <summary>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性 音楽の喜びにあふれ、聴...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p><em><strong>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性<br />
音楽の喜びにあふれ、聴くものすべてを幸福にしてくれるような魅力に満ちた演奏・・・</strong></em></p>

<p><br />
　旧ソ連ラトビア共和国に生まれ、モスクワのチャイコフスキー音楽院にてベラ・ゴルノスタエヴァに師事する。1974年のシューマン国際コンクール、1975年ショパン・コンクールで第2位受賞以来、フランス、ドイツ、イギリス、ロシア、イスラエル、日本、アメリカ、フィンランド、ポーランド各地で演奏会を行っている。<br />
これまでに、ズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー、ネヴィル・マリナー指揮ＮHK交響楽団、ヴァレリー・ゲルギエフ、ドミトリー・キタエンコの両指揮でモスクワ・フィルハーモニー、ジェームス・デプリースト指揮東京都交響楽団らと協演。<br />
また、室内楽にも積極的で、フランス、フィンランド、イタリアの音楽祭に参加し、Y. バシュメット、V. レーピン、M. ワイマン、D.ヤブロンスキー、E. ブルンナーなどの演奏家とも数多く共演している。ドイツや、ロンドンのロイヤル・アカデミーでのマスタークラスの他、2000年以降ニューヨークのサミット音楽祭にも招かれている。<br />
1989年から1996年までイスラエルのルービン音楽アカデミー、1995年より2000年まで愛知県立芸術大学にて客員教授を務め、現在はドイツのアントン・ルービンシュタイン国際アカデミーの教授を務める。<br />
数多くのラジオ、テレビ、コマーシャルのレコーディングを行い、CDはショパンの「24の前奏曲」、「幻想曲と19のワルツ」、シューマンの「交響的練習曲とクライスレリアーナ」、シューベルト、フランク、プロコフィエフの室内楽曲がリリースされている。<br />
今後も、ポズナン、クラクフとワルシャワ(ポーランド)、 ジュネーブ(スイス) など、ヨーロッパ各地でのコンサートやエルバ音楽祭、ビバリー・ヒルズ国際室内楽フェスティヴァル、ショパン・フェスティヴァルなどに参加の予定。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ディーナ・ヨッフェ　ピアノリサイタル（東京公演）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-333.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13013</id>

    <published>2010-02-09T06:18:34Z</published>
    <updated>2010-02-17T08:13:32Z</updated>

    <summary>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性 音楽の喜びにあふれ、聴...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p><em><strong>ショパンコンクールの真の覇者、沸き起こる情熱と高い芸術性<br />
音楽の喜びにあふれ、聴くものすべてを幸福にしてくれるような魅力に満ちた演奏・・・</strong></em></p>

<p><br />
　旧ソ連ラトビア共和国に生まれ、モスクワのチャイコフスキー音楽院にてベラ・ゴルノスタエヴァに師事する。1974年のシューマン国際コンクール、1975年ショパン・コンクールで第2位受賞以来、フランス、ドイツ、イギリス、ロシア、イスラエル、日本、アメリカ、フィンランド、ポーランド各地で演奏会を行っている。<br />
これまでに、ズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー、ネヴィル・マリナー指揮ＮHK交響楽団、ヴァレリー・ゲルギエフ、ドミトリー・キタエンコの両指揮でモスクワ・フィルハーモニー、ジェームス・デプリースト指揮東京都交響楽団らと協演。<br />
また、室内楽にも積極的で、フランス、フィンランド、イタリアの音楽祭に参加し、Y. バシュメット、V. レーピン、M. ワイマン、D.ヤブロンスキー、E. ブルンナーなどの演奏家とも数多く共演している。ドイツや、ロンドンのロイヤル・アカデミーでのマスタークラスの他、2000年以降ニューヨークのサミット音楽祭にも招かれている。<br />
1989年から1996年までイスラエルのルービン音楽アカデミー、1995年より2000年まで愛知県立芸術大学にて客員教授を務め、現在はドイツのアントン・ルービンシュタイン国際アカデミーの教授を務める。<br />
数多くのラジオ、テレビ、コマーシャルのレコーディングを行い、CDはショパンの「24の前奏曲」、「幻想曲と19のワルツ」、シューマンの「交響的練習曲とクライスレリアーナ」、シューベルト、フランク、プロコフィエフの室内楽曲がリリースされている。<br />
今後も、ポズナン、クラクフとワルシャワ(ポーランド)、 ジュネーブ(スイス) など、ヨーロッパ各地でのコンサートやエルバ音楽祭、ビバリー・ヒルズ国際室内楽フェスティヴァル、ショパン・フェスティヴァルなどに参加の予定。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>シカゴ響ブラス・クインテット（東京）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-332.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13012</id>

    <published>2010-02-03T01:32:00Z</published>
    <updated>2010-02-18T00:28:07Z</updated>

    <summary>世界最強のブラス・セクション再来日！ シカゴ響サウンドを支える５人が９年ぶりに集...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p><strong>世界最強のブラス・セクション再来日！<br />
シカゴ響サウンドを支える５人が９年ぶりに集結!!</strong></p>

<p>創立から118年を迎えた世界の最高峰オーケストラの一つ、シカゴ交響楽団(CSO)。2010～11年シーズンよりムーティの音楽監督就任が決定し、バレンボイム、ハイティンク、ブーレーズなど名だたる指揮者が年間スケジュールに名を連ねている。6年ぶりに行われた2009年2月のシカゴ響来日公演では、圧倒的なサウンドで聴衆を魅了し、中でも金管セクションの輝かしいサウンドは、シカゴ響が"別格"である由縁を証明した。嘗てはハーセス、ジェイコブズが伝説の名演を繰り広げ、彼等が去った今も色褪せることない圧倒的な魅力を放っている。今回は、シカゴ響サウンドを支える5人の金管奏者が集い、2001年以来9年ぶりの来日公演を行う。金管奏者達の永遠の憧れである究極のサウンドを体験出来る数少ない機会。2010年のブラス界を揺るがす注目の公演となるに違いない！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>加藤直明トロンボーン・リサイタル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-331.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13011</id>

    <published>2010-02-01T09:49:27Z</published>
    <updated>2010-02-01T10:05:11Z</updated>

    <summary>加藤直明　Tadaaki Kato, trombone 埼玉県出身。12歳よりト...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>加藤直明　Tadaaki Kato, trombone<br />
埼玉県出身。12歳よりトロンボーンを始める。埼玉県立川口高校を経て、2000年東京藝術大学音楽学部卒業。トロンボーンを故・白石直之、故・永濱幸雄、神谷敏の各氏に師事。2004年より2年間、東京藝術大学管弦楽研究部非常勤講師を務めた。オーケストラや吹奏楽のエキストラとしての活動の傍ら、全国でソロコンサートを開催。また、吹奏楽など後進の指導にも力を入れるなど、国内管楽器クリニックや講習会等で講師として招かれる。平成18年・19年度財団法人地域創造公共ホール音楽活性化事業登録アーティスト。金管五重奏団 Buzz Five、アンサンブル東風、各メンバー。日本トロンボーン協会常任理事。</p>

<p><br />
城　綾乃　　Ayano Jo, piano <br />
東京藝術大学音楽学部卒業。2004年JPTA第20回ピアノオーディション合格。藝大フィルハーモニア、テオフィルス管弦楽団と共演。2006年ショパン国際ピアノコンクール in Asia　一般部門金賞（1位）。第5回安川加壽子記念ピアノコンクール入賞。2007年度財団法人地域創造公共ホール活性化事業フォーラムーアーティスト。現在ソロ、室内楽の他、持ち前の好奇心と探求心でジャンル問わず様々な音楽に挑戦。タンゴ・ジャズユニット「Trymulty (トリムルティ)」、ピアノトリオ「Sirius」メンバー。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>原 佳大とウィーンの仲間たち　〜原佳大、ジュゼッペ・マリオッティ、長松谷幸生による２台ピアノ・リサイタル〜　&quot;ハンス・グラーフ教授没後１５年によせて&quot;</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-330.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13010</id>

    <published>2010-02-01T08:40:11Z</published>
    <updated>2010-02-01T08:59:46Z</updated>

    <summary>原　佳大　Yoshiyuki Hara 東京芸術大学付属高校、東京芸術大学卒業。...</summary>
    <author>
        <name>株式会社 プロ アルテ ムジケ</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>原　佳大　Yoshiyuki Hara</p>

<p>東京芸術大学付属高校、東京芸術大学卒業。オーストリア・ウィーン国立音楽大学を全教授一致の最優秀首席で修了、オーストリア演奏家国家試験に合格。ヨーロッパ各地と東京を中心に、18のオーケストラと23回に及ぶピアノ協奏曲の協演、ソロリサイタルは200回をこえる。　ヨーロッパの主な活動は、1994年、ウィーン芸術週間にてウィーン・コンチェルトハウスで日本の代表としてリサイタル、1995年、スロヴァキア音楽祭でブラチスラヴァ室内オーケストラとモーツァルトの協奏曲K.595、1996年、ブルガリア・ソフィアフィルハーモニー交響楽団定期演奏会でモーツァルトの協奏曲K.488、2002年、ポーランド国立ワルシャワ放送交響楽団とのモーツァルトの協奏曲K.595、ポーランド全土への放送、2003年、クラシッシェ・フィルハーモニー・ボン、ドイツ国内定期公演（ニュルンベルク、カールスルーエ、シュトゥットガルト、ブレーメン、ハンブルク）でのベートーヴェン協奏曲第3番の協演等があげられる。他に、ウィーンフィルハーモニー交響楽団の著名な演奏家たちと、多くのアンサンブルを行っていることも見逃すことはできない。彼は、ウィーンの音楽的風土にはぐくまれた、すこぶるウィーン的といえる個性を持ち味とした日本を代表するピアニストの一人だが、柔らかく美しい音色で奏でられる典雅で情緒豊かな演奏は、まさにウィーンを連想させずにはおかないものであり、私たちにウィーンの雰囲気を堪能させてくれるのである。ウィーンの香りのする演奏家（月刊ショパン、ムジカノーヴァ等）として、評価が高い。日本モーツァルト愛好会の依頼により、モーツァルトの全ピアノ・ソロ作品を演奏したピアニスト（日本人初）としても、知られている。そのほか、函館国際モーツァルトシンポジウム、聖徳大学国際モーツァルトシンポジウムにパネリストとして参加、コンクール審査、ピアノ指導法講座、学会発表、論文執筆、音楽雑誌の執筆等、精力的に活躍。<br />
CD/シューベルト：ピアノソナタ第21番ほか、ベートーヴェン：ピアノ協奏曲「皇帝」、モーツァルト：ピアノ協奏曲K.488（タバコフ指揮/ソフィアフィルハーモニー交響楽団）、モーツァルト：3つのソナタ、きらきら星変奏曲等、ナミ・レコードから発売中。<br />
これまでに、藤井博子、小津恒子、杉浦日出夫、田村宏、水谷達夫、ハンス・グラーフ、ヴィクトール・トイフルマイヤー、ハンス・カン、レオニード・ブルンベルク、クラウス・シルデ諸氏に師事。<br />
現在　聖徳大学大学院音楽文化研究科博士課程、音楽学部教授、2004～2008年ウィーン国立音大にてヴィーナームジークセミナー客員教授。<br />
公式ホームページhttp://www2.ttcn.ne.jp/~pianist</p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p></p>

<p>ジュゼッペ・マリオッティ　Giuseppe Mariotti　</p>

<p>1963年生まれ。幼少よりコンサート活動をはじめ、イタリアのピアチェンツァ音楽院でピアノ、オルガン、作曲を学ぶ。198２年ウィーン国立音楽大学在籍以来、来日までの２１年間をウィーンに居する。ウィーン国立音楽大学には６年間在籍し、ピアノ奏法をハンス・グラーフ教授のもとで研鑽を積み、ヨハン・セバスチャン・バッハの作品から現代作曲家の作品までの幅広いレパートリーこなす卓越した演奏家になる。<br />
ベーゼンドルファー社専属の特別ピアニストとして活躍している異色で多彩な芸術家。ハロルド・ショーンバーグ（ニューヨーク・タイムズ）、ウィルヘルム・シンコヴィッチ（ディ・プレッセ・ウィーン）を始め、多数の高名な音楽評論家は、彼がコンサートやレコ－ディングで見せる平静と情熱、熟練と天性、通性と非凡性とを併せ持った豊かな才能を絶賛している。厳格な完全主義者で知られ、難易度の高い演奏テクニックを必要とする作曲家、フェルッチョ・ブゾーニの音楽理論に関心を持つ。イタリア"フェネ"レーベルよりこのブゾーニのピアノ曲全曲ＣＤ化に取り組み、すでに４枚を収録し、著名な音楽出版物で高い評価を得ている。<br />
また、ウィーンの古典音楽に特別な愛着を持ち、自信が所有する古典楽器で積極的に演奏する。ソリスト、室内楽奏者、そして、声楽の伴奏者として、ヨーロッパ、アメリカ、ロシア連邦、イスラエルで演奏活動を精力的に行い、また、ラジオ・テレビにも数多く出演している。国際コンクールの審査員、音楽出版の寄稿家としても定期的に活動している。<br />
1999年より、オーストリアの最も歴史ある名高い教会の一つ、ウィーンのミノリッテン教会の音楽監督を務めており、名声を博した才能ある作曲家、アントニオ・サリエーリの名前から、「アンサンブル・サリエーリ・ウィーン」と名付けた室内楽オーケストラを立ち上げる。<br />
2003年よりウィーン国立音楽大学と学術交流協定を結んでいる徳島文理大学音楽学部へ客員教授として、2007年4月よりは同学部長として学生の指導にあたっている。<br />
2008年４月より神戸女学院大学客員教授。<br />
2009年よりウィーン国立音大にてヴィーナームジークセミナー客員教授。</p>

<p></p>

<p><br />
長松谷　幸生　Sachio Nagamatsuya</p>

<p>ウィーン国立音楽大学ピアノ科卒業。在学中、ベーゼンドルファー・ザール（ウィーン）にてリサイタル開催。ザルツブルク・モーツァルテウム夏期講習参加、アカデミーコンサート出演。91年、NHK教育TV「ピアノでモーツァルトを」、安田火災「ザテリート・コンサート」出演。94年、フィガロ・ザ―ル（ウィーン）にてヴァイオリンの気賀栄氏とジョイントコンサート。水戸市歴史館において130年前のスタインウェイを使用した「歴史に親しむ会」出演。04年3月、東京文化会館小ホールにてピアノの原佳大氏と、ベーゼンドルファー2台によるコンサートを開催、好評を博す。93年よりサントリー小ホール、大田区民ホール・アプリコ等でのコンサート活動の他、後進の指導にもあたっている。<br />
岩佐伴子、平山聡子、佐藤篤、安川加寿子、L.ブルンベルク、H.グラ―フ、C.グラ―フ＝アドネ、J.エキエル、W.クリーンの各氏に師事。NPO法人大田まちづくり芸術支援協会会員。茨城演奏家連盟会員。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
水谷直子　Naoko Mizutani<br />
上野学園大学音楽学部器楽学科ピアノ専門卒業。<br />
「卒業演奏会」、「読売新人演奏会」に出演。<br />
第12回市川市文化会館新人演奏会にてピアノ部門優秀賞を受賞。<br />
第8回石橋益恵ピアノ奨学金を受賞し、ハンガリー国立リスト音楽院に留学する。同音楽院にて、ソロリサイタル及びヴァイオリンとデュオリサイタルを、帰国後に石橋エオリアンホールにて、奨学金受賞記念リサイタルを行う。<br />
現在主に、声楽、管楽器等の伴奏者として活動している。<br />
ピアノを水谷達夫、栁澤美枝子、Both Lehel、室内楽をPásztor Ákos、日本歌曲伴奏を塚田佳男、の各氏に師事する。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール コンサート・シリーズ 「ヤマハ吹奏楽団創立50周年記念」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/-50.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13009</id>

    <published>2010-02-01T08:22:09Z</published>
    <updated>2010-02-01T08:38:46Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、ヤマハが独自に企画した自主公演を初年度50公演開催いたします。</p>

<p><br />
「ヤマハ吹奏楽団創立50周年記念 アンサンブルと室内楽の夕べ」は、自主公演の「4つの柱」のうち、「スペシャル・プログラム」～「音・音楽の情報発信、コミュニケーション拠点」としてのヤマハ銀座ビルが持つ店舗・教室等の複合施設と連動した音楽フェスティバル・プロジェクト～の一環として開催。</p>

<p><br />
前半は、最近発売されたばかりの邦人作品の数々を室内楽編成で演奏、後半はゲストにNHK交響楽団首席ホルン奏者・松﨑裕らを迎えて、モーツァルト「ホルン協奏曲」などをお届けします。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール コンサート・シリーズ 「ASIAN HEART」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/-asian-heart.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13008</id>

    <published>2010-02-01T08:10:12Z</published>
    <updated>2010-02-01T08:19:46Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、ヤマハが独自に企画した自主公演を初年度50公演開催いたします。</p>

<p><br />
「ASIAN HEART」は、自主公演の「4つの柱」のうち、「クリエイティブ＆コラボレーション・シリーズ」～さまざまなジャンルのトップアーティストが、そのクリエイティビティとオリジナリティを発揮し、境界を越えて新たな音楽を創出するシリーズ～の一環として開催。</p>

<p><br />
日中伝統楽器のスペシャリストでありながら、その枠を超え、新しく魅力的な音楽を発信し続けている、ウェイウェイ・ウー（二胡）と藤原道山（尺八）の初共演を、あらゆる音楽ジャンルに精通する作曲家、三宅一徳がプロデュースします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール コンサート・シリーズ 「ブラスの祭典」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-329.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13007</id>

    <published>2010-02-01T07:56:50Z</published>
    <updated>2010-02-01T08:08:38Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、ヤマハが独自に企画した自主公演を初年度50公演開催いたします。</p>

<p><br />
「ブラスの祭典」は、自主公演の「4つの柱」のうち、「プレミアム・コンサート・シリーズ」～豊かで多彩なヤマハホールの音響特性を活かした国内外のトップ・アーティストによる、リサイタルや室内楽の最高峰のクラシック・シリーズ～の一環として開催。前半はカスタム・ブラス・クインテットによる演奏、後半はカスタム・ブラスとゲスト奏者による10重奏で、金管楽器の魅力をたっぷりお楽しみいただきます。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール コンサート・シリーズ 「中村紘子ピアノ・リサイタル」</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-328.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13006</id>

    <published>2010-02-01T06:38:35Z</published>
    <updated>2010-02-01T07:54:40Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、ヤマハが独自に企画した自主公演を初年度50公演開催いたします。</p>

<p><br />
記念すべき第1回目「中村紘子ピアノ・リサイタル」は、自主公演の「4つの柱」のうち、「プレミアム・コンサート・シリーズ」～豊かで多彩なヤマハホールの音響特性を活かした国内外のトップ・アーティストによる、リサイタルや室内楽の最高峰のクラシック・シリーズ～の一環として開催。今年生誕200周年記念を迎える、ショパンの珠玉の名曲をお楽しみください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール開館記念コンサート 『オープニング・ガラ・コンサートⅡ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-327.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13005</id>

    <published>2010-02-01T05:59:01Z</published>
    <updated>2010-02-02T10:25:08Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、3日間連続のこけら落とし公演を開催します。</p>

<p><br />
「ヤマハホール」は、新「ヤマハ銀座ビル」の7～9階部分に設置され、"アコースティック楽器に最適で多様な響きを持つコンサートホール"として設計されました。主に一般利用を中心に運営していきますが、ヤマハが独自に企画した自主公演を、初年度50公演予定しています。</p>

<p><br />
こけら落とし公演は、"次世代を担う若手・中堅を中心とした公演"というコンセプトをもとに開催するもので、オープン3日目となる2月28日（日）には上原彩子（Pf)らによるクラシック公演『オープニング・ガラ・コンサートⅡ』をお届けします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール開館記念コンサート 『オープニング・ガラ・コンサートⅠ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-326.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13004</id>

    <published>2010-02-01T05:05:38Z</published>
    <updated>2010-02-01T05:57:46Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、3日間連続のこけら落とし公演を開催します。</p>

<p><br />
「ヤマハホール」は、新「ヤマハ銀座ビル」の7～9階部分に設置され、"アコースティック楽器に最適で多様な響きを持つコンサートホール"として設計されました。主に一般利用を中心に運営していきますが、ヤマハが独自に企画した自主公演を、初年度50公演予定しています。</p>

<p><br />
こけら落とし公演は、"次世代を担う若手・中堅を中心とした公演"というコンセプトをもとに開催するもので、オープン2日目となる2月27日（土）には礒絵里子（Vn）らによるクラシック公演『オープニング・ガラ・コンサートⅠ』をお届けします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ヤマハホール開館記念コンサート 『オープニング・ジャズ・フェスタ』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.classic.or.jp/2010/02/post-325.php" />
    <id>tag:www.classic.or.jp,2010://2.13003</id>

    <published>2010-02-01T03:04:43Z</published>
    <updated>2010-02-01T04:57:57Z</updated>

    <summary>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区...</summary>
    <author>
        <name>株式会社１００２</name>
        <uri>http://www.1002.co.jp</uri>
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>2010年2月26日（金）にリニューアルオープンする新「ヤマハ銀座ビル」（中央区銀座7-9-14）。その中核施設となる音楽ホール「ヤマハホール」で、3日間連続のこけら落とし公演を開催します。</p>

<p><br />
「ヤマハホール」は、新「ヤマハ銀座ビル」の7～9階部分に設置され、"アコースティック楽器に最適で多様な響きを持つコンサートホール"として設計されました。主に一般利用を中心に運営していきますが、ヤマハが独自に企画した自主公演を、初年度50公演予定しています。</p>

<p><br />
こけら落とし公演は、"次世代を担う若手・中堅を中心とした公演"というコンセプトをもとに開催するもので、2月26日（金）の初日には塩谷哲（Pf）、原朋直（Tp）、中川英二郎（Tb）らによる『オープニング・ジャズ・フェスタ』をお届けします。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
