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    <title>コンサート情報 | Japan Classic Navi</title>
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    <title>ムノツィル・ブラス</title>
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    <published>2010-07-17T06:14:51Z</published>
    <updated>2010-07-17T06:22:02Z</updated>

    <summary>抱腹絶倒！とにかくすごい！オーストリアで生まれた究極のブラス・アンサンブル・ショ...</summary>
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        <name>三重県文化会館</name>
        
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        <![CDATA[<p>抱腹絶倒！とにかくすごい！オーストリアで生まれた究極のブラス・アンサンブル・ショーがラインナップに初登場！確かなテクニックとユーモアあふれるパフォーマンスで会場は常に爆発寸前です。ツアー最終日となる三重公演は盛り上がらないワケがない！どうぞお見逃しなく！</p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.351</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-22T04:27:42Z</updated>

    <summary>このシリーズでは5年ぶり、久しぶりにタンゴの巨匠・京谷弘司さんバンドにご登場いた...</summary>
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        <![CDATA[<p>このシリーズでは5年ぶり、久しぶりにタンゴの巨匠・京谷弘司さんバンドにご登場いただきます。近年、クラシックの演奏家がタンゴを取り上げることは一般的になってきましたが、その象徴的な楽器バンドネオンをはじめ、バンドと一緒になって本格的なタンゴを演奏する機会はあまり多くありません。今回も京谷さんのお力添えをいただきながら、本場のタンゴの魅力に迫りたいと思います。皆さまどうぞお楽しみください。<br />
<div style="text-align: right;">＜徳永二男＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.353</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-22T04:45:40Z</updated>

    <summary>室内楽のプログラムを自由に構成させて頂けると聞いた瞬間、たくさんのアイディアがぐ...</summary>
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        <![CDATA[<p>室内楽のプログラムを自由に構成させて頂けると聞いた瞬間、たくさんのアイディアがぐるぐると頭の中を駆け巡り、絞り込むのに大変時間がかかってしまいました。今回若く優秀な５人の演奏家の仲間を迎えて演奏するのは、全て"長調"の作品ですが、フィールドやその弟子であったグリンカの"マイナー"な作品と、誰もが知っている最も"メジャー"なシューベルトの「ます」の組み合わせです。聴衆の皆さまと音楽の幸せな時間を過ごせることを心から楽しみにしています！<br />
<div style="text-align: right;">＜河村尚子＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.352</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-22T04:39:48Z</updated>

    <summary>2011年は日本・ドイツの交流150周年のメモリアルに当たりますが、日本人とって...</summary>
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        <![CDATA[<p>2011年は日本・ドイツの交流150周年のメモリアルに当たりますが、日本人とってドイツのクラシック音楽は他国に比べて特に人気が高く、とても馴染み深いものです。今回は、バッハに始まり、ドイツらしさを初めて体現したベートーヴェンから、その流れを継承したブラームス、いわゆる「ドイツ三大B」の作曲家をはじめとする名曲・逸品の数々をご紹介します。新年早々、"濃密な"音楽で皆さまにご挨拶申し上げます。<br />
<div style="text-align: right;">＜プランナー一同＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.354</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-22T04:54:40Z</updated>

    <summary>チェロのために書かれた作品をチェロ・アンサンブルで伴奏する...同業者だからこそ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>チェロのために書かれた作品をチェロ・アンサンブルで伴奏する...同業者だからこそできるサポートのノウハウがあると思います。しかも15年連れ添っている（?!）仲間たち!! 知り尽くした仲間が気持ちよくソロを弾けるように、決して意地悪なんかせずに（難しいところで速くしない、弓が足りなくなりそうなら遅くしない、とか?!）程よいバランスを取って...、きっとよいアンサンブルができるのではないでしょうか?楽しみですネ!!<br />
<div style="text-align: right;">＜向山佳絵子＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.350</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-22T03:24:54Z</updated>

    <summary>木管八重奏はボクもこれまでいろんな曲を演奏してきましたが、音楽のエッセンスがたく...</summary>
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        <![CDATA[<p>木管八重奏はボクもこれまでいろんな曲を演奏してきましたが、音楽のエッセンスがたくさん詰まっていると感じています。特にオペラの編曲物は、大歌劇場での公演の興奮を室内楽に、それも木管楽器群に凝縮させて貴族のお宅のサロンで演奏していたわけなのですから、一番贅沢な楽しみ方ですよね。今回はあえて！「オペラの花束」と銘打ってそのヒット曲を一緒に楽しみましょう。<br />
<div style="text-align: right;">＜宮本楓峯昭＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.349</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-21T15:08:26Z</updated>

    <summary>今秋で満15年を迎える室内楽シリーズは間もなく350回を数え、これまでに延べ7万...</summary>
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        <![CDATA[<p>今秋で満15年を迎える室内楽シリーズは間もなく350回を数え、これまでに延べ7万名を超える方にご来場いただいています。お客様と共に室内楽の魅力を共有しながら、我々が企画する意欲的なプログラムに熱心にお付合いいただいていることは、大きな喜びです。今回は、皆さまに謝意を込めて盛りだくさんのプログラムをご用意しました。この特別な機会を皆さまと共に祝し、愉しみたいと思います。<br />
<div style="text-align: right;">＜プランナー一同＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.348</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-21T15:16:45Z</updated>

    <summary>今回のゲスト、漆原啓子さんとはベートーヴェン「ヴァイオリン・ソナタ全集」の2枚目...</summary>
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        <![CDATA[<p>今回のゲスト、漆原啓子さんとはベートーヴェン「ヴァイオリン・ソナタ全集」の2枚目のCDを昨年9月に出しました。またレガーメ・カルテットとの共演は今夜で3度目になります。ショーソンのコンチェルトは希有な作品ですので、演奏される機会は少ないですが、フランクの五重奏と共に聴き応えのある重厚な内容です。音楽が近代に移る前、ロマン派後期を代表する名曲を2曲お楽しみ下さい。<br />
<div style="text-align: right;">＜練木繁夫＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.347</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-21T15:11:25Z</updated>

    <summary>今回は、ホールの15周年にちなんで少し華やかなプログラムをと思い、ラヴェルの「序...</summary>
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        <![CDATA[<p>今回は、ホールの15周年にちなんで少し華やかなプログラムをと思い、ラヴェルの「序奏とアレグロ」を中心にした企画を考えることから始めました。クラリネットに亀井良信さんを迎えることになり、フランスで活躍されていた亀井さんのアドバイスもいただき、クラリネットとハープを中心にした素敵なプログラムができあがりました。もともとこの編成のために書かれたダマーズのソナタを始め、フランスの香りいっぱいの一晩、私も今からとても楽しみです。<br />
<div style="text-align: right;">＜吉野直子＞</div></p>]]>
        
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    <title>JTアートホール室内楽シリーズ No.346</title>
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    <published>2010-07-14T15:00:00Z</published>
    <updated>2010-07-21T15:14:11Z</updated>

    <summary>さていよいよ弦楽器の牙城シューベルトの「死と乙女」、そしてバルトークです。「弦の...</summary>
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        <![CDATA[<p>さていよいよ弦楽器の牙城シューベルトの「死と乙女」、そしてバルトークです。「弦の曲をたくさんやりなさい！」と言う師匠・小澤征爾氏のアドバイスに忠実に従って数々の曲をやってきました。管楽器出身の音楽家ミヤモトが、できるだけ弦楽器と過ごして一層理解する「そして音楽する！」そのゴールの一つが今回のプログラム。変化を続けるミヤモトの目撃証人になっていただいているこのシリーズ・・・いよいよ本丸討ち入りですっ。<br />
<div style="text-align: right;">＜宮本楓峯昭＞</div></p>]]>
        
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    <title>近藤那々子　オーボエ・リサイタル</title>
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    <published>2010-07-14T09:06:02Z</published>
    <updated>2010-07-14T09:29:59Z</updated>

    <summary>「国際オーボエコンクール」は、オーボエの真価を広めると共に、優れた人材の発見、育...</summary>
    <author>
        <name>Sony Music Foundation（財団法人 ソニー音楽芸術振興会）</name>
        
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        <![CDATA[<p>「国際オーボエコンクール」は、オーボエの真価を広めると共に、優れた人材の発見、育成に努め、日本及び世界への活躍の場を広げ、国際的な視野をもって音楽文化の発展に寄与すべく、財団法人ソニー音楽芸術振興会（Sony Music Foundation）が、1985年より３年毎に開催しています。（公式サイト：http://oboeck.jp/）<br />
　当コンクールの入賞者からは、シカゴ交響楽団、ベルリン・ドイツ・オペラ管弦楽団、読売日本交響楽団、パリ管弦楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団の首席奏者やソロ・オーボエ奏者など、世界で活躍する優秀な人材を輩出しており、回を重ねる毎に国際コンクールとしての地歩を確かなものとしつつあります。<br />
　このたび、昨年の第9回コンクールにおいて入賞、および奨励賞を受賞された 近藤那々子さんのオーボエ･リサイタルを開催します。</p>]]>
        
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    <title>作曲家シリーズ in ザ･フェニックスホール秋2010」①シューマン　福井真裕子ピアノリサイタル　＜３つの幻想＞</title>
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    <published>2010-07-13T03:15:37Z</published>
    <updated>2010-07-13T04:29:34Z</updated>

    <summary>3年間ムラマツリサイタルホールで30公演開催を続けた、白石知雄構成・監修の「作曲...</summary>
    <author>
        <name>有限会社 大阪アーティスト協会</name>
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    </author>
    
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        <![CDATA[<p>3年間ムラマツリサイタルホールで30公演開催を続けた、白石知雄構成・監修の「作曲家シリーズ」が、ザ・フェニックスホールで今秋５シリーズ開催し、新たに生まれ変わります。一人のピアニストが、一人のお気に入りの作曲家の＜ソロ＞と＜室内楽＞を奏でる作曲家シリーズ。第１弾は生誕200年の「シューマン」を取り上げます。ロマン派音楽のファンタジーの世界を、福井真裕子のピアノとご主人のあたたかいクラリネットの音色でお楽しみ下さい。</p>]]>
        
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    <title>〈楽団創立40周年記念シリーズ〉第11回〈フランス音楽特集〉　モーツァルト室内管弦楽団第137回定期演奏会</title>
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    <published>2010-07-13T03:02:23Z</published>
    <updated>2010-07-13T03:14:19Z</updated>

    <summary>楽団創立40周年記念シリーズ第11回は、フランス音楽特集として、楽団初めてのプロ...</summary>
    <author>
        <name>有限会社 大阪アーティスト協会</name>
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        <![CDATA[<p>楽団創立40周年記念シリーズ第11回は、フランス音楽特集として、楽団初めてのプログラミングで挑みます！室内オーケストラでラヴェルのピアノ協奏曲とサン=サーンスの交響曲（３管編成にオルガンやピアノまで加わった典型的な大編成オーケストラ作品）を、どう表現できるかが聴き所です。</p>]]>
        
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    <title>中野慶理ピアノリサイタル</title>
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    <published>2010-07-13T02:54:55Z</published>
    <updated>2010-07-13T02:59:33Z</updated>

    <summary>同志社女子大学准教授。５年ぶりのリサイタル。５０代になって初めて少しわかってきた...</summary>
    <author>
        <name>有限会社 大阪アーティスト協会</name>
        <uri>http://www.oaa1985.com</uri>
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.classic.or.jp/">
        <![CDATA[<p>同志社女子大学准教授。５年ぶりのリサイタル。５０代になって初めて少しわかってきたこと、改めて見えてきたいろいろな課題など、演奏に関して積もるいろいろな想いが交錯しながらも、それぞれが魅力溢れる作品を集めてお届けします。</p>]]>
        
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    <title>３台のスタインウェイで奏でる　宮崎剛シンフォニック・ピアノ1.2.3！</title>
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    <published>2010-07-13T02:46:26Z</published>
    <updated>2010-07-13T02:52:54Z</updated>

    <summary>スタインウェイを１・２・３台と増やしながら、ピアノだけでオーケストラの世界を奏で...</summary>
    <author>
        <name>有限会社 大阪アーティスト協会</name>
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        <![CDATA[<p>スタインウェイを１・２・３台と増やしながら、ピアノだけでオーケストラの世界を奏でようとする宮崎剛の前人未到のチャレンジにご期待下さい！</p>]]>
        
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