『新 クラシック・コンサート制作の基礎知識』テキストリニューアル発刊のお知らせ


協会の人材育成の要として、2013年に発刊した産学連携テキストが、この度12年ぶりに、最新のコンサート制作に関する知見等も盛り込んで新たにリニューアルいたしました。

その名も「新 クラシック・コンサート制作の基礎知識」として、業界の最前線を知り尽くす16名の皆様による渾身の執筆内容となっております。

音楽関係者、教育機関や関連団体、クラシックコンサート愛好者等、コンサートの企画制作に関わる方々の必携書として、是非共ご活用賜りますればこの上ない喜びでございます。

チラシ(PDF)

タイトル「新 クラシック・コンサート制作の基礎知識」(2025年5月20日初版発行)

企画・制作 一般社団法人日本クラシック音楽事業協会

編纂 石田麻子

出版社 株式会社ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

版形 B5判/200ページ

価格 2,750円(定価2,500円+消費税10% 250円)

ISBN 978-4-636-11469-0

<執筆者> 

新井鷗子、石田麻子、乾 美宇、入山功一、喜多弘悦、下野ツヨシ、中山欽吾(山口 毅)、西川彰一、仁科岡彦、西巻正史、二瓶純一、平井俊邦、森岡めぐみ、吉田純子、蓬澤宏哉

<内容>

第1部 クラシック・コンサートのこれまでと現在

クラシック・コンサートを検証する/クラシック・コンサートを取り巻く環境

第2部 クラシック・コンサートをつくる

コンサートの企画/ホールの生命線、それが主催公演だ!/インクルーシブなコンサートの制作考/制作/広報・宣伝/見せたい情報を魅せる チラシデザインをコアにした宣材活用法/コンサートのマーケティング/地方ホールのマーケティング/公演運営

第3部 クラシック・コンサートにかかわる人と知識

アーティスト・マネジメント/オーケストラの企画プロデュース/オーケストラの経営/オペラ公演の企画/オペラ公演の制作/コラム 市民オペラ

第4部 クラシック・コンサートの現在とこれから

文化政策と舞台芸術

【付録】クラシック・コンサート制作に関連する資料


◎ご購入申し込みは、(一社)日本クラシック音楽事業協会まで
お申込み用紙ダウンロード(PDF)はこちら
お問合せはこちら
ヤマハショップ他、一般書籍ルートでの販売も行います。

平成29年度第2回会員研修会を開催しました

平成30年3月5日(月)商工会館(東京都千代田区)にて、平成29年度第2回会員研修会「公演中止(延期)の対応策とキャンセル対処法 ~「いざ」という時のために!~」を開催いたしました。

会員・ゲスト・事務局合わせて25名が出席し、公演が中止や延期になったケースについて、音楽事務所での対応例・プレイガイドでの対応例をゲストからそれぞれお話を伺いました。業務フロー、告知や返金の方法、お客様の声、チケットキャンセルをめぐる現状や法的側面など、様々な実例を元に知る事ができました。

後半は参加者も加わり、「悪天候の場合どのように公演中止の判断をするか」「チケット返送料や手数料は払戻しするか」等、各社の対応方法の情報交換も行い、2時間半の研修会が終了となりました。

ゲスト 北村  造 (ジャパン・アーツ首都圏公演部次長)
    土岐 雄二(イープラス管理部統括部長)
コーディネーター 入山 功一 (当協会筆頭副会長)

平成29年度第1回会員研修会を開催しました

平成29年12月8日(金)商工会館(霞が関)にて、平成29年度第1回会員研修会「さまざまなお客様の対応について」を開催いたしました。

公演当日の演奏会場、またチケット販売等の日常業務において、お客様からのご要望等にどのように対応しているか、主催者・ホールなどの立場で各社が日頃直面している課題・悩みについて、ゲストと参加者が情報を共有する貴重な機会となりました。

ゲスト 稲永 詠子 東急文化村オーチャードホール
     田崎  亨  コンサートイマジン
コーディネーター 入山 功一 (AMATI 当協会筆頭副会長)

平成28年度第2回会員研修会を開催しました

平成29年3月7日(火)13時より、平成28年度第2回会員研修会「グランドライツ(上演権)への理解を深める」を開催いたしました。

前半はゲストにショット・ミュージックの進藤副社長と東京二期会の山口事務局長を迎え、グランドライツに詳しくない人でも分かり易いような、グランドライツの”おさらい”から実際の業務フローまで、オペラなどの具体例を交えて、数多くの権利処理を担当される会社ならではのお話を伺うことができました。

後半の質疑応答では、15名の参加者から積極的な質問や情報提供があり、桑野弁護士の法律的な解説もお聞きしながら、理解を深めることができました。

ゲスト(50音順)
       桑野雄一郎(弁護士・骨董通り法律事務所)
       進藤 裕子(ショット・ミュージック株式会社 代表取締役副社長)
       山口  毅 (公益財団法人東京二期会 事務局長)
コーディネート  入山  功一(協会副会長・株式会社AMATI代表取締役社長)

2月10日 シンポジウムを行いました

2017年2月10日(金)13:30~15:30 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟402会議室にて、「音楽事業の連携シンポジウム~ネットワーク構築による共同制作の現状と可能性~」を開催しました。

ソプラノ歌手 小林沙羅さんによる基調講演では、共同制作公演で全国を巡った体験をもとに、アーティストとして嬉しかった点・改善を期待したい点など、具体的にお話しいただきました。
後半のシンポジウムではパネリスト各位から、共同制作やネットワークを組んで行った事例の報告、助成システムや歴史的背景の紹介がありました。民間の音楽事業者の参画に関する意見交換も行われ、約70名の参加者が集中して聞き入っていました。

【基調講演】
「アーティストからの現状報告
全国共同制作プロジェクト 歌劇『フィガロの結婚』~庭師は見た!~新演出 より」
小林 沙羅  ソプラノ歌手

【シンポジウム】
「ネットワーク構築による共同制作の現状と可能性」
  パネリスト :
  上野 喜浩  すみだトリフォニーホール チーフ・プロデューサー
          (公財)墨田区文化振興財団 音楽事業係長
  中村 よしき   東京芸術劇場 音楽制作 [(公財)東京都歴史文化財団]
  仁科 岡彦  (公財)日本オペラ振興会 事業部部長
  大和  滋   (公社)日本芸能実演家団体協議会 参与
  司会・コーディネーター :
  入山 功一 (一社)日本クラシック音楽事業協会 副会長/(株)AMATI 代表取締役社長

申込受付中/シンポジウム「ネットワーク構築による共同制作の現状と可能性」

一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 平成28年度 音楽関連人材育成事業

音楽事業の連携シンポジウム
~ネットワーク構築による共同制作の現状と可能性~

期  日  2017年2月10日(金)13:30~15:30 [受付開始13:00~] 
会  場  国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟402会議室

入場料   無 料 (要事前申込) [定員120名]
※申込用紙(PDF>>)に必要事項をご記入いただきお申し込み下さい。尚、定員になり次第締め切らせていただきます。)
  ■メールでのお申込はこちらから>> 
  (いただきました個人情報は本会からのご案内のみに使用いたします)

主 催・問合せ:一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 TEL:03-5719-7602 
共 催 :公益社団法人全国公立文化施設協会

【基調講演】

「アーティストからの現状報告
全国共同制作プロジェクト 歌劇『フィガロの結婚』~庭師は見た!~新演出 より」

小林 沙羅  ソプラノ歌手


【シンポジウム】
「ネットワーク構築による共同制作の現状と可能性」

 パネリスト :
 上野 喜浩  すみだトリフォニーホール チーフ・プロデューサー
          (公財)墨田区文化振興財団 音楽事業係長

 中村 よしき   東京芸術劇場 音楽制作 [(公財)東京都歴史文化財団]

 仁科 岡彦  (公財)日本オペラ振興会 事業部部長

 大和  滋   (公社)日本芸能実演家団体協議会 参与


 司会・コーディネーター :
 入山 功一 (一社)日本クラシック音楽事業協会 副会長/(株)AMATI 代表取締役社長






 昨今、全国の複数のホールがネットワークを構築して、プロダクション等と連携した共同制作の公演が多く見られます。公立劇場間のネットワークから、民間劇場間のネットワーク、民間プロダクションと連携した劇場間のネットワーク等様々な連携が見られます。

 文化庁等の公的機関でも共同制作支援等の助成事業の拡充もあり、連携のメリットを活かした事業展開は、今後も増加してくると思われます。 

 しかし、昨今の共同制作ネットワークの連携の在り方については、劇場間の連携や、劇場とプロダクション(演奏団体)による連携が多く、そのネットワークの連携先として、アーティストを擁する音楽事業者が参画していない事例が多く見受けられます。

 従来のように鑑賞事業が音楽事業の主流を占めた時代から、現在では「鑑賞」と「普及」が事業活動の両輪として注目され、普及事業の在り方も様々な形態で変化している時代にあって、アーティストと共に時代の最先端の音楽活動をリードしている音楽事業者の存在は、今後欠く事の出来ないパートナーとなるに違いありません。

 今回のシンポジウムでは、多様化する様々なネットワークによる事業展開の事例から、現状報告を踏まえ、課題や問題点を共有すると共に、より良いネットワーク事業の展開には何が必要なのかを探りたいと思います。


■申込用紙(チラシ)のダウンロードはこちら(PDF形式)>>
■メールでのお申込はこちらから>> 
  (いただきました個人情報は本会からのご案内のみに使用いたします)

第4回会員研修会を開催しました

平成28年11月9日(水)商工会館(霞が関)にて、第4回会員研修会「マイナンバー制度の現状」を開催いたしました。

講師として大田原幸司先生(税理士・社会保険労務士・行政書士)をお迎えし、 マイナンバー制度について、基本情報の整理から、音楽事業者ならではの具体的な対策まで、ポイントを押さえた講義を伺うことができました。質疑応答では参加者が互いに情報交換をすることもでき、充実した研修会となりました。

第3回会員研修会を開催しました

平成28年3月1日(火)フォーラム8(渋谷)にて、第3回会員研修会「指定管理者制度の現在と今後の展望」を開催いたしました。

講師として草加淑也氏(有限会社空間創造研究所 代表)、篠原慎一氏(サントリーパブリシティサービス株式会社 エグゼクティブ・マネージャー)をお迎えし、入山功一副会長のコーディネートの元、指定管理者制度が今どのように運用されているのか、またクラシック音楽事業者としての係わり方について、お話を伺いました。
当日は17名の会員が参加し、後半には積極的な質疑応答も行われました。

檀上左より:入山功一副会長、篠原慎一講師、草加淑也講師

第1回経営懇談会を行いました

2015年9月14日16時より、第1回経営懇談会「マイナンバー制度に向けた各社の対応について」を当会事務局会議室にて行いました。
今年10月から通知がはじまるマイナンバーについて、取り扱い方法や実務に関する情報を共有し、来年1月の運用に向け業界の対応方法に関する理解を深めました。
第1回経営懇談会参加者の皆様

平成26年度第2回会員研修会を行いました

第2回会員研修会 「これで安心! 公演にまつわる諸権利について」を2015年3月24日(火)15時から18時まで、一般財団法人商工会館(千代田区)にて行いました。
公演制作にまつわる諸権利である著作権・実演権についての専門家による講義や、上演権について会員ゲストが実体験を交えてディスカッションを行う等、密度の濃い研修会となりました。
 


平成26年度第1回会員研修会を行いました

第1回会員研修会 「本当に意義のあるアウトリーチ・ワークショップとは」を2015年1月27日(火)15時から18時まで、サントリーホールリハーサル室(港区)にて行いました。

公共ホール、民間ホール、演奏家のゲストそれぞれの視点から貴重なお話を聞くとともに、ホール、音楽事務所、メディア等多岐にわたる業種の会員各位のご参加を得て、現場の経験に基づいた活発な議論が行われました。

第2回会員研修会を行いました

第2回会員研修会「クラシック音楽界はメディアとどう向き合うか」を2014年3月12日(水)14時から16時まで、海運クラブ(千代田区)にて行いました。

会員・担当役員27名に、大手全国紙の文化部と音楽専門雑誌からのゲストを加え、時事問題をからめながら「物語性・話題性」「批評・評論」「一般紙と専門誌」「社会性・専門性」等をキーワードに意見を交わしました。

2月7日 音楽事業の連携シンポジウムを開催しました 

平成26年2月7日(金)13:30~15:30 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟501会議室にて、音楽事業の連携シンポジウム「地域のオリジナリティ溢れる事業展開に向けて」を開催いたしました。

指揮者 飯森範親氏の基調講演をはじめ、パネリスト各位により全国のホールでの地域に根差した活動事例などが報告され、約110名の参加者各位による交流が深められました。


【基調講演】
 「地域における人と行政、そして芸術との関わりについて」
 飯森範親(指揮者/山形交響楽団音楽監督/東京交響楽団正指揮者)

【シンポジウム】
 「地域のオリジナリティ溢れる事業展開に向けて」
  パネリスト :
  井坂仁志(秋田県アトリオン音楽ホール プログラム・ディレクター/ART∞LINKS代表)
  梶 吉宏(三重県文化会館館長)
     小牧達彦(アクロス福岡 企画プロデューサー)
  寺田尚弘(りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 企画制作音楽担当主任)
    水畑孝之(いずみホール[大阪] 企画部長)
  司会 ・コーディネーター:
  入山功一(一般社団法人日本クラシック音楽事業協会副会長/〈株〉AMATI代表取締役社長)
シンポジウムの様子(左より:井坂氏、梶氏、小牧氏、寺田氏、水畑氏、入山氏)

シンポジウム「地域のオリジナリティ溢れる事業展開に向けて」

音楽事業の連携シンポジウム
地域のオリジナリティ溢れる事業展開に向けて
     一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 平成25年度 音楽関連人材育成事業

期  日 2014年2月7日(金)13:30〜15:30 [受付開始13:10〜]
会  場 国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟501会議室
入場料  無 料 (要事前申込)
※申込用紙に必要事項をご記入いただきお申し込み下さい。尚、定員になり次第閉め切らせていただきます。)
問合せ先:一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 TEL:03-5719-7601 
主   催 : 一般社団法人日本クラシック音楽事業協会 
共   催 : 公益社団法人全国公立文化施設協会


2013年春、「劇場、音楽堂等の活性化に関する法律」(通称「劇場法」)に基づく指針が施行されました。同指針を受けて全国のホールでは、今後益々積極的な劇場運営と事業展開が求められてきます。既に実績のあるホールでは、同指針を活用した事業展開を計画している地域もありますが、殆どのホールでは、劇場法の求めるハードルが高い、予算が少ない、何から取り組んでよいか解らない等の声が多く聴かれます。
そこで、日本クラシック音楽事業協会では、音楽に特化して、全国のホールと、音楽事業者の連携に向けたシンポジウムを開催いたします。音楽事業者は、全国で活躍するプロフェッショナルな邦人演奏家・団体はもとより、海外の優れた演奏家・団体を日本に紹介してきた実績があり、地域の求める文化振興事業に、事業パートナーとしてそのノウハウはきっと活かせるものと確信しています。
我々はアーティストの「夢」を具現化するノウハウを持っています。これからの時代は地域のホールが抱く「夢」を我々事業者が一緒になって考えて、実現したいと考えています。このシンポジウムでは、地域のホールと、事業者とのより良い関係作りに向けて、何が必要なのかを探りたいと思います。

【基調講演】
 「地域における人と行政、そして芸術との関わりについて」
 飯森範親(指揮者/山形交響楽団音楽監督/東京交響楽団正指揮者)

 
【シンポジウム】
 「地域のオリジナリティ溢れる事業展開に向けて」
  パネリスト : 
  井坂仁志(秋田県アトリオン音楽ホール プログラム・ディレクター/ART∞LINKS代表)
  梶 吉宏(三重県文化会館館長)
     小牧達彦(アクロス福岡 企画プロデューサー)
  寺田尚弘(りゅーとぴあ新潟市民芸術文化会館 企画制作音楽担当主任)
    水畑孝之(いずみホール[大阪] 企画部長)

  司会 ・コーディネーター: 
  入山功一(一般社団法人日本クラシック音楽事業協会副会長/〈株〉AMATI代表取締役社長)


第1回会員研修会を行いました

第1回会員研修会「各種助成金の活用策研究&作成講座」を、9月11日(水)14時~16時30分まで、フォーラム8(渋谷)にて行いました。

14名の参加者に、オブザーバーと担当役員を加え、お互いの知恵を出し合う勉強会となりました。

全員でディスカッション

「各種助成金の活用策研究&作成講座」のご案内 (会員のみ対象)

会 員 各 位
         副会長(音楽関連人材育成担当理事) 入山 功一
第1回会員研修会「各種助成金の活用策研究&作成講座」のご案内

今年度は一般社団法人のスタートにあたり、会員向けの事業を拡充する方針に沿い、人材育成事業として、シンポジウムと会員社の職員を対象とした会員研修会を開催いたします。
会員研修会のテーマについては過日行ったアンケート結果を踏まえ、第1回目は「各種助成金の活用策研究&作成講座」を選定いたしました。
<記>

期 日 2013年9月11日(水)14:00~16:00
場 所 参加人数により決定、参加者には後日メールでご案内致します。
費 用 無料!!

内 容
 多くの助成金が存在するが、助成金にはそれぞれ対象となるジャンルや事業領域に一定の条件が付されています。又、事業者として申請は出来ないとしても、実行委員会制度等の設置により活用が可能な場合もあります。
この講座では、参加者全員が一つ以上の助成金・補助金等の書類を持ち寄り、いかにしたら申請が可能なのか、参加者同士でディスカッションします。又、演奏団体等の助成金作成担当者をオブザーバーに迎え、書類作成にあたっての注意点等についても触れたいと思います。

オブザーバー 公益財団法人日本オペラ振興会 事業部部長 仁科 岡彦


------------------- 申 込 書 --------------------
メール又はFAXでお申し込み下さい
メール info@classic.or.jp  FAX:03-5719-7603

9月11日開催の第1回会員研修会
「各種助成金の活用策研究&作成講座」に参加します。

1) 参加者氏名
   [                         ]

2) e-mail(後日会場案内をお送りしますので、必ず御記載下さい)
   [                         ]

3) 所属会員社名
   [                      ]

※ご参加にあたり、上記記載の通り各自一つ以上の助成金・補助金等の書類をご持参下さい。
 申請をしていなくても可、気になる助成金等の資料でも結構です。

第1回会員研修会 9月開催決定!

会員限定の研修会を今年度は2回行います。
日々の業務に役立つ実際的なテーマの元、参加者同士活発に議論していただける会を目指しています。ご期待ください。

第1回会員研修会
テーマ:「各種助成金の活用策研究&作成講座」
期 日:2013年9月11日(水)14時~16時
場 所:虎ノ門・商工会館を予定(参加人数により決定)

内 容: 
対象ジャンルや事業領域に一定の条件が付される、各種助成金。
事業者であっても、工夫により活用が可能な場合もあります。
この講座では、参加者それぞれが助成金資料を持ち寄り、いかにしたら申請が可能なのかディスカッションしていただきます。
又、日本オペラ振興会の助成金申請担当者を迎え、書類作成上の注意点等についても教えていただきます。

お申込み:後日改めて、申込用紙を全会員にお送りします。